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観葉植物

観葉植物を素人が自然と増やす方法〜ドラセナグローカル復活〜

大型観葉植物の世話を真面目にしようと決めてはや3ヶ月。枯れかけていたドラセナグローカルが妙な形で復活しようとしています。前回ご紹介した自然と生えてきた子供たちについてですが、今の所順調に大きくなってきています。枯れかけていた観葉植物を復活さ...
マンガの感想

藤本タツキの名作ファイアパンチの振り返り感想第1巻前半

みなさんはファイアパンチという名作漫画をご存知でしょうか。そう、あのチェンソーマンの作者藤本タツキ先生の初長編連載であり、今よりもさらにぶっ飛んだ感性フル全開のタツキワールドが楽しめるエンターテイメント性が非常に高い漫画です。チェンソーマン...
釣り

釣りでエイを釣ってしまったらどうするか!?

みなさん、こんにちばんは。空が高く、釣りのシーズン秋がやってきました。最近気づいたのですがどうやら私は外道を釣るのが得意なようです。淡水では鮎やヤマメ、ニジマスにヘラブナなどがポピュラーかと思いますが、私の場合はもっぱら鯉かナマズ。しかしこ...
マンガの感想

ルックバック感想!京本の思い出を胸に藤野の歩みが続く

ルックバックのラストは言葉を発するシーンがありません。京本が生きている世界はパラレルワールドだったのか、それとも藤野のただの妄想なのか。美大で藤野に助けられた京本が描いた4コマ漫画は物語を象徴する扉の底の隙間から再度そことは違う世界へと入り...
マンガの感想

ルックバック感想!パラレルワールドと修正された犯人の言葉

ルックバックの表現に対しての一部修正がぼちぼちバズっておりますね。感想⑤がなかなか手につかなかったことの言い訳でもあるのですが、この手の話題ってどうして古今東西いつまでたってもこのようになるのでしょうか。せっかくの良作がこれだけのことで作風...
マンガの感想

ルックバック感想!京本突然の死から出会いの場へタイムループ

小学校卒業日に出会い、中学生時代と高校生時代のほとんどを共に過ごしてきた藤野と京本。中学2年生時にふたりの合作である「メタルパレード」が初の読み切りで集英社の準入選となり、その後も5年間で読み切り作品を合計7つも書き上げた「藤野キョウ」。こ...
マンガの感想

ルックバック感想!友情と別れ、ふたりの画を描く動機

ルックバックの反響がすごいですね〜。読切としては異例の長編ながら、質が異様に高くてタツキ先生らしさも随所に光るこの作品。昔の尖ってて少数のみに理解してもらえたらそれでいいと言わんばかりの作風も大好きでしたが、今のある意味大人になった漫画も私...
マンガの感想

ルックバック感想!藤野と京本の出会い、漫画熱再燃

藤野は漫画においての敗北を体感し、夢中になって上達するための努力を重ね、その上での挫折を経験し、漫画から離れることを決めました。小学校高学年のほとんどを漫画に捧げてきた藤野は線が切れた後はフツーの小学生と同じく友達と遊んだり家族とTVを観た...
マンガの感想

ルックバック感想!夢中と挫折、漫画で繋がる藤野と京本

藤本タツキ先生待望の新作読切「ルックバック」。143Pの大長編です。公開後の記録や数々の評論については他ブログですでにたくさん紹介されているので、定量データ系にご興味がある方にはこちらの記事は用無しかと思います。こちらはタツキ先生の大ファン...
観葉植物

大型観葉植物を復活させる!1ヶ月ぶりの葉水でリフレッシュ!

土の表層がカラッカラに乾くまで水を与えない。これが大型観葉植物の水やりの基本です。枯れかけた観葉植物を復活させようと試みてはや40日が経過しました。7つのうち、3つの観葉植物が瀕死の状態でしたがようやくケンチャヤシが復活の兆しを見せていると...
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